ホーム入門案内>少林寺拳法の歌


少林寺拳法の歌

  加藤 省吾    作詞
  小川 寛興    作曲
  キングレコード  製作




1.拳は人の ためならず
  わが身を磨く ためにやる
  七度(ななたび)転んで 起き上がる
  教えがじんと 胸にしむ

2.正(せい)を愛し 義を守る
  ダーマの道は 涯(はて)しない
  血肉(ちにく)は分けぬが 仲間なら
  苦しいことは 助け合う

3.義和門拳(ぎわもんけん)の 道を行く
  貴様と俺は 同期生
  やろうじゃないかよ 男なら
  一発どんと ぶつかろう

4.度胸定(さだ)めりゃ さくら花
  恐(おそ)れるものは なにもない
  後手(ごて)必勝の 活人拳(かつじんけん)
  正統伝え ここに咲く

5.夢は一筋(ひとすじ) 若人(わこうど)の
  半(なか)ばは他人(ひと)の 幸福(しあわせ)を
  半(なか)ばはわが身の 幸福(しあわせ)を
  心に誓う 少林寺





トップページ |支部長挨拶 | 少林寺拳法とは? | 調布支部沿革 |  入門案内 | 支部トピックス  |  開祖語録 | 拳士職場紹介 | 調布市について | リンク集 | FAQ | 掲示板 | 支部連絡板 |  









SEO ギフト 掲示板 レンタルサーバー ブログ SEO